今日から始めて*毎日ひとつ夢をかなえる

暮らしとこころの整理&終活術

終活 断捨離 介護

 

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*家族の介護や大切な人との別れを通しての失敗と後悔を何度となく繰り返し、ようやくみつけたこと

①「またひとつ叶った♪」と笑いあえる明日を引き寄せる【3つの習慣】

②家族への「忘れもの」を見落とさないための工夫【5つの手順】

 

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こんなこと、心あたりはありませんか?

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*身の回りの片づけや整理が苦手。めんどうに感じる。

 

*親の「健康」「介護」「認知症」に対する漠然とした不安がある。

  

*「(体に)いい、悪い」など聞くと、すぐにその情報を取り入れたくなる。

 

*何度も繰り返してしまう後悔や失敗がある。

    

*大切なひとに素直に想いを伝えられない。「余計な一言」に後悔することがある。

 

自分をついあとまわしにしてしまいがち。

 

*なんとなく、やりのこしていることがある気がする。

 

*家族や自分に、無理なく続けられる趣味や生きがいを見つけたい。

 

*「終活」が気になる。でも、まだいいかなとなかなか一歩を踏み出せずにいる。

 

*人生の最期は笑顔で終えたい!大切なひとにも、そうあってほしい。

 

 

 

一つでもあてまはるあなたへ

 

その疑問や不安そして違和感を

無意識で後回しにしていた私から

 

お伝えしたいことがあります

 

 

 

「まに合わなかった」をなくすために

終活 断捨離 介護

 

あなたと大切なひとが「今」必要なこと、確認できていますか?

 

*何度も繰り返してやっとわかった。誰も「意識できない」からこそ「今」すぐ知っておくべきこと。

 

*体に「いい・わるい」など多くの情報に惑わされず健康を保つために必要な、常識を打ち破る考えかたと選択の仕方。

 

*試行錯誤の中で出逢った奇跡。「人生の忘れもの」を見つけながら「一日ひとつ夢をかなえる」3つの工夫。

 

*大きな困難に直面したとき、それでも「幸せでいられるひと」と、さらに「苦しみばかり引き寄せてしまう人」。どちらも経験してわかった共通点と決定的な違い。

 

難しくない!らくに楽しく片付ける少しの工夫で「安心」と「しあわせ」が何倍にも増えるワケ。

 

型どおりに項目を埋める。そこに潜む落とし穴。実体験から痛感した「終活」実践で多くのひとが見落としている失敗・後悔を避ける5つのポイント。

 

簡単で楽しい。メモ書き+αで完成する「夢もかなえる終活ノート」の仕組みと作成法、継続&活用法。

 

まだ確認できていないことが

この中にあれば

 

家族想いのあなたに
なぜ「今」必要なのか
知ってください

 

*時間は有限。実感できなくて当然。だからこそ*

終活 断捨離 介護

  

ここを訪ねてくださったあなたとのご縁に、心より感謝いたします。

采田と申します。

 

なぜ、私がこのお手紙を書いているのか

 

ここに至るまでの想いを少しだけお話させてください。
20代で認知症の祖母を、30代で終末期の父を在宅での介護からみおくり、40代を迎えるまでに他にも経験した大切な人との別れを通し「生きる」の意味に深く向き合う時間がこれまで少なくありませんでした。

やり切ったと思えない心残りから過去にとらわれる日々を過ごす中で、自身や家族の終活の必要性に目を向け始めましたが、

終活の本当の役割とは何なのか・・実際に取り組む中では、なぜか疑問や違和感ばかりが募っていきました。
そして様々な角度から「終活」について考え、学び、実践継続していく中でより深くその意味と役割に向き合ううちに、自分も含め多くの人が

 

終活の重要性に気づきながらも型どおりの取り組みまでで満足し「自分にとって」の一番大事なことを見落としたまま、ボタンを掛け違いしていたり

 

「まだ大丈夫」「いつかやろう」と後回しにしながら、「始めるならあの時だった」と振り返らざるを得なくなるかつての自分のような人と出逢う機会が増え、焦りのような思いとともになんとかお力になれないか・・と考えるようになりました。

日常を生きる中では、どれほどの熱量で「いつか」ではだめな理由を聞かされたとしても、自分事として今」実感する難しさがどれほどかは、わかっているつもりです。
だからこそなおさらに、身をもって知りえたその事実をどうにかお分けすることができないか・・・そう思うようになりました。

 

*「まだ間に合う」の中でなければ、できないことがある*

*小さくても毎日一つ夢をかなえることから、見えるものがある*

 

誰かがその事実をなかったことにして悔やむことのないよう、私にできることがないか・・と考えたとき

 

 

終活に興味はあるけど「どう進めたらいいかがわからない」で後回しにしていたり、家族の健康や介護に「漠然とした不安」を持ち始めた方が、「今の自分に必要な備え」を確認することで今日から「一日ひとつ夢をかなえる」を実現・実感できるような、安心材料を一つでも増やせるヒントをお伝えできる場を作ることでお役に立てないかと考えました。

*多くの人が勘違いする終活、その意味と本当の役割とは*

終活 断捨離 介護

 

 

あなたにとってはどんなイメージでしょうか?

 

  

「今をよりよく生きるため」とわかっているし、気にはなる。

 

でもまだ実感できない・・・。

 

そんな声も多い「終活」の意味と役割について、じっくり考えてみたことがありますか?

 

 

終活とは?

と調べてみると

 

「人生の終末を迎えるにあたり、

延命治療や介護・相続・葬儀やお墓などについての希望をまとめ準備を整える活動 」

 

といった内容を目にすることも多いからこそ

 

「楽しくない・・。」

 

「自分にはまだ必要ない・・。」

 

そう思ってしまうとしても無理のないことです

 

 

もちろんそれらもとても大事なことなのですが、それ以上にもっと大切な事があります。

  

 

    

かつての私自身も気づけずにいた「今、取り組むことの重要性」そして「終活の本当の役割」

 

そこがぼんやりとしたままのでいる人の「間に合わなかった」の声を耳にするたび

  

同じように後悔したからこそ、そしてそこから試行錯誤を繰り返したからこそわかることと想いの中で私がお伝えできる、しなくてはならない「終活」の意味と役割をより強く感じるようになりました。

 

 

必要な事と誰もがわかっていても、その一歩を踏み出せないのはなぜなのか?

 

「踏み出せないなら仕方ない」で放置した結果を知りながら、何もしないでいいのか?

 

    

テレビや雑誌などで取り上げられる機会が増えても、そこには多くのかたが持っている大きな誤解もあるのではないかと感じています。

 

 

目の前のお悩みや漠然とした不安や疑問が一つでもあるのなら、放置せず向き合う必要がある。

 

毎日一つずつかなえられるはずの「夢」や「願い」までも後回しにしないためにできることがある。

   

その道しるべとなりうるあなたにとって「無二の終活」を遠回りせずにまずは正しく「知る」ことから、もっと身近で気軽に愉しく自然と進めたくなる、そんな環境をひとりひとりが整えていけることを願っています。

 

その小さな一歩が、おおきな安心の循環を運んでくる

終活 断捨離 介護

 

間に合ううちに。

 

「いつか」でなく「今」しか手に入れられないものとはなにか?

 

もしあなたが

健康、介護、認知症など「家族のこと」で漠然とした想いの中にいるのなら

 

その違和感がまだ小さなうちに

 

「知らなかった」が

「間に合わなかった」となるまえの備えを

 

一度確認しておくことを心からおすすめします。

 

 

 「困った時こそしあわせ」であるために。

 

「安心して生きる、みおくるを全うする」ために。

 

「小さくても、今日から夢を全部かなえる」ために。

 

 

難しく考えずに、まずは小さな一歩を進んでみませんか。

 

 

 

 

 

「時間に追われる感覚がなくなった」

 

「心のゆとりができ、家族にやさしくなれた」

 

「焦らず前に進めるようになった」

 

「本当の終活の意味が理解できた」

 

「苦手だった片付けが好きになった」

 

「健康(介護)への不安が和らいだ」

 

「新しいことに挑戦できた」

 

 

まだ間に合ううちに

 

一人でも多くのかたにご自身の今の状況を確認し実感してもらうことが、私の使命だと感じています。

  

 

 

 

少しでもお役に立てますように。

あたたかいご縁がつながり、あなたともお会いできることを、楽しみにしています。

想いはある。でも・・・

終活 断捨離 介護

 

さまざまな事情もある中で

「新しい何か」へ意識を向ける

って、簡単でないと思います。

 

「今のままでいい」

そう思ってしまうのも自然なことです。

 

  

 

けれど、

そういって悔やみ切れない出来事を引き寄せたからこそ、感じていることがあります

 

  

 

「自分も家族も納得できる生き方を全うしたい」

 

「健康・介護に対する不安を払拭したい」

 

「大切なひとをしあわせにしたい」

 

「大切な人との時間を後悔したくない」

 

「より心地よく暮らしたい」

 

「夢や希望にわくわくしたい」

 

 

 

迷いながらも心の奥ではそう願うなら

 

あなたの背中を押す義務とお役目が、私にはあると思っています。

  

 

「知るか」「知らないか」その違いだけであえて後者を選ぶ理由があるとすれば何ですか?

 

   

あなたのしあわせが

あなたの大切なひとの幸せとなり

 

そのひとの幸せが

またあなたのしあわせになる。

 

そして

周りで笑顔が増えていく。

 

そんなあたたかい循環を自分自身で作れるということ

  

「まだ大丈夫」で時間が過ぎてゆく前に、

 

「いつか」でなく「今」少しだけ想像してみてください。

 

 

 

あらためて、最後にご質問です。

 

「あなたにとっての【無二の終活】を知らないままでいることに、違和感はないですか?」

 

 

「ない」であるなら、私ではお役に立てず残念ですが、

 

もしその答えが「ある」または「わからない」であれば

 

「間に合う」のうちに無料相談をぜひ活用して「今のあなたにとって必要なこと」をまずは確認してみてください。

 

 

  

 

なにがあっても「しあわせだね」と笑いあえるあしたのために。

 

「またひとつ願いがかなった♪」とわくわくできる今日のために。

 

 

あなたが踏み出すその一歩が運んでくる奇跡を、応援しています。

 

 

*こんなお声も届いています*

終活 断捨離 介護

  

*采田さんとのやりとりから「相手の状況を察する」「人に寄り添う」「相手に誠意を尽くす」ということを深く感じ、また学ばせて頂きました。そして、頂いた数々のお言葉や具体的なアドバイスは、私自身の「前に進む原動力」になりました。本当に心から感謝しております。またお願いしたいと思っております。 (会社員/女性)

 

*疑問に思ってることを、非常に丁寧に、深く教えて頂けました。
頂いた情報、アドバイスを参考に、自分の人生を取捨選択していきたいと思います。
ありがとうございました! (40代会社員/男性)

 

*片づけに関して相談しましたがやりとりがとてもスムーズで、丁寧な対応で好感がもてました!アドバイスはもちろん的確でした。期間の区切りはありましたが一回一回充実した内容でした。定期的にコンサルしていただきたいです。ありがとうございます。(30代主婦)

    

*今回も親身に相談にのっていただき、私のお恥ずかしいところも打ち明けさせていただきましたが、それが突破口になった感もあり感謝の言葉もありません。ありがとうございました。また変化があった折には宜しくお願い致します。(会社員/女性)

 

*元気だった友人との突然の別れがあり、「終活」の大切さを実感した。以前より気になっていてもなかなかできるものでもなく、経験を交えたアドバイスをいただきながら相談できるのはとてもありがたかった。これからもよろしくお願いします。(50代/女性) 

 

*親も高齢になりこれからのことにいろいろと不安がありましたが気づいたときに早く相談してよかったと思いました。見えていなかったいろんなことが整理されたことで、時間やお金の使い方に対する考え方もいい意味で変わり、両親との関わり方も楽になり、私もやさしくなれたと感じています。今までうまく行かなかった部屋の片付けも進み、ほんとうに多くの発見や感動があり、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました!(40代会社員/女性)

 

*親の介護と仕事の両立に職場でも相談できず悩みや不安を一人で抱え込んでしまう中で、友人からの紹介でご相談させてただきました。自分の中にあった思い込みや、不安のもとが整理できたことで、「まだやれることがある。あきらめなくて大丈夫!」と思うことができ、心も体も軽くなり前に進むことができました。自分だけでなんとかしようとせず、だれかの手を借りて前に進むことの大切さを知りました。(50代会社員/女性)

 

*周りには介護を経験している人がなく、理解してもらうことに限界を感じていた中で采田さんを知り相談しました。今まで気づけなかったこともあり、終わった時には頭がすっきりして体まで軽くなりました。介護に頑張りすぎている人にぜひおすすめしたいです。(30代パート/女性)

 

 

 

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「ひとりで」には必ず限界がきてしまいます。

少しでも気になることをあなたもおひとりで考え悩まずに、どんなことでもぜひお声を聞かせてください。「話してみる」から変わること、それだけで進むことがあります。

当然のことながら、守秘義務は最大の注意をはらい徹底しておりますので安心してご相談くださいね。問や不安、質問など、下のボタンからもお気軽に^^

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「無理しないで片づけをする方法と、継続のコツを知りたい」

「家族の悩みを聞いてほしい」

「これから家族の介護が始まるので不安がある・・」

「最近家に閉じこもりがちな父親に合った趣味を見つけてずっと元気でいてほしい」

「終活が気になるけど面倒じゃない?」

 

など。

 

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*こんな想いで日々活動しています*

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*想いをつなぐ*

 

*「介護」がつらいものではなく、幸せと思える明日であるため「大丈夫!」とこころから思える安心の循環をつくる。

 

*年齢にとらわれず自分らしくのびのび生き生きと大人も子供たちも希望の持てる生きやすい社会を実現するために、今の自分にできることをあきらめない。

 

* 誰もが自分に正直に、”違い”を楽しめる「持続可能な環境と未来」を目指し、頑張りすぎる誰かの「後悔しない生きかた」に寄り添う。

 

*目の前のひと、その人が大切に想うひと、そのまた大切な誰か、そこに関わる全ての人が明日に希望を持てる「今」につながる安心のタネを蒔き続ける。

 

***SDGs***

2(飢餓をゼロに)3(すべての人に健康と福祉を)12(つくる責任つかう責任)

私はまずはこの3つから、できることから意識して取り組んで行きたいと考えています。


暮らし方を整える。ライフスタイルに関わる【よろず相談】

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その違和感を笑顔に変えませんか。

あなたとあなたの大切なひとが悔いのない日々を過ごせるよう、「今」を生きるコツ、「自分らしさ」や「ここちよさ」を味わい尽くすための安心感あふれる笑顔の終活、お手伝いいたします。

 

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植物の香り成分が作用する仕組みを上手に取り入れ、心地よい香りが漂う中で、日常で無意識にも頑張り過ぎてしまうこころとからだゆったり解放しませんか。

ご自身のためにはもちろん、ご家族や大切な方の日々の小さな変化にも気づきやすくなり、よりよいコミュニケーションを目指せます。

思考の整理にも役立つことから、終活の一環としてご希望される方からも大変喜ばれています。

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*現在は横浜、川崎、千葉など関東近郊を中心に活動しておりますが、それ以外の地域でもお気軽にご相談くださいませ。ご希望に応じてオンラインでの対応も可能です。