終活の前に大切なこと。

*親の老いへと、やさしい備えと、暮らしかた*

終活 断捨離 介護 エンディングノート 片付け 
 

 

*必要なかたへ無料でお届けしています*

 

【音声ファイル】ある経験から、わかったこと。今あなたに、伝えたいこと。

*終活はしてもしなくてもいい。でも絶対に忘れてはならないたった一つのこと。

*後悔しないHappyな整理術。その手順と、今日心がけること+α 3つのコツ。

 

②おうち介護の不安をつつむ*Happyなおしゃべり会*開催中🍀

~思うまま。こころのままに、ほんのひといき。しませんか~

 

パソコン・スマホでどこからでも場所を選ばず参加できます!

無料のビデオ通話を利用しますが、画面をオフにして音声のみでの参加も可能です。

 

「ご家族の介護が始まるかた」「介護を終えたかた」「老々介護中のご家族が気がかりなかた」「家族関係にお悩みのあるかた」お気軽にご参加ください*

 

ある漠然とした気持ちや、心残り、今日あったちょっといいこと、などどんなことでも想うまま感じるままにおしゃべりして心のつかえをここでほぐして軽くして、また少しずつ進みましょ^^

 

 ③*香りのお便り*配信中✨

無意識にがんばりすぎる毎日のひといきに「ゆるーく暮らしに役立つ、大切な情報」お届けしています。ぜひご活用ください

 

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こんなこと、心あたりはありませんか?

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*なんとなく、漠然とした不安や想いと向き合えていない気がする。

 

*片づけや整理が苦手。 

 

*家族と「これから」について話したいけど切り出せずにいる。

 

*終活に興味があるけど、今すぐじゃなくまだ少し先でいいように思う。

    

*大切なひとへ素直になれず「余計な一言」に後悔することがある。

 

*老々介護中の家族が少し気がかり。

 

*「(体に)いい、悪い」などの情報に振り回されがちと感じることがある。

 

*人生の最終段階まで、無理なく笑顔でいられる楽しみを見つけたい。大切なひとにも、そうあってほしい。

 

 

 

一つでもあてまはるあなたへ

 

無意識で見ぬふりし

大切な事に気づけずに後悔した私から

 

お伝えします。

 

 

 

「まに合わなかった」で悔やまないために

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「今、本当に必要なこと」を見誤らないために確認しておくこととは?

 

 

*あふれる情報に惑わされないための選択と考えかた

 

「いつも」意識できないからこそ「今」意識する、たった一つのこと。

 

*大きな困難に直面しても「幸せでいられるひと」と、さらに「苦しみを引き寄せてしまう人」その共通点と決定的な違い。

 

*身も心も軽くなる。「安心」が何倍にも増える「片付け」のしかた。

 

*多くのひとが勘違いしている「終活」の必要性と抑えるべきタイミングとポイント。

 

*「終活」を「幸活」に変える。Happyな仕組みを活用したちょっと楽しい整理術。

 

家族想いのあなたにこそ
「今」必要な理由を知ってください

 

 

*時間は有限。実感できなくて当然。だからこそ*

終活 断捨離 介護

  

ここを訪ねてくださり、ありがとうございます。

采田と申します。

 

ご縁に感謝いたします。

 

続きをお伝えする前に
なぜ、私がこのお手紙を書いているのか

 

ここに至るまでの想いを少しだけお話させてください。
20代からの9年間向き合った家族の認知症、在宅介護、終末期からのみおくり。
そして人生の前半で経験した大切なひととの別れを通して「生きる」の意味に深く向き合う時間はこれまで幾度となくあり

 

「終活」と呼ばれるものへも取り組んでいたはずが、 それでもやり切ったと思えない心残りの中で、次第に「終活とは何なのか」の疑問と違和感に向き合うようになりました。

 

そして 

これまでの自分が置き去りにしてきた何より大切な事にも、ようやく気付きました。

 

*正しい終活とその必要性。
*「いつか」ではだめな理由。
*自分ごととして実感し行動することの難しさ。

 

 

それらを無視して「なんとなく」で型どおりの項目をどこまで埋めても、自分にとって必要な終活の本当の役割」は果たせない。

それを身を持って知ったからこそ。
だからこそ。なおさらに

 

 

「なんとなく」で始めた型どおりの終活を、見直しせず放置していたり

 

 

 

関心はあるのに「もう少し」と先送りしていたり

 

 

家族との関係性や「これから」に「漠然とした不安・違和感」を持ちながら「まだ大丈夫」と思っている方には

 

 

あらためてここで意識を向け、
自分にとって今「何が必要か?必要でないか?」を考えてみる機会としてもらえたら、、と願わずにはいられないのです。

 

タイミングを見過ごさないために
「今」できること、すべきことを

まずは知ることから。

 

 

*多くの人が勘違いする終活、その意味と本当の役割とは*

終活 断捨離 介護

 

 

あなたにとってはどんなイメージでしょうか?

 

  

気にはなる。

 

でもまだ実感できない・・・。

 

そんな声も多い「終活」と言われるものについて、

「自分にとって」の「意味と役割」をじっくり考えてみたことがありますか?

 

 

 

必要な事とわかっていても、その一歩を踏みだせないのはなぜなのか。。

   

 

 

終活とは?

と調べてみると

 

「人生の終末を迎えるにあたり、

延命治療や介護・相続・葬儀やお墓などについての希望をまとめ準備を整える活動 」

 

といった内容を目にすることが多いこともあり

 

「楽しくない・・。」

 

「自分にはまだ必要ない・・」

 

「興味はあるけど、家族に話しづらい・・」

 

「今はそれどころではない・・

 

「明日でいい。」「来年でいい。」「10年後でいい。」

 

 

そう思ってしまうとしても無理のないことと感じます

 

 

 

 

 

「みんな同じに」とひとくくりにはできないからこそ、自分には今

 

「なぜ必要なのか?」「本当にそれだけでいいのか?」「それをする必要があるのか?」

 

 

「終活」という呼び方のイメージに惑わされることなく「自分にとって」の「しあわせへの道しるべ」となりうるその役割と意味に目を向け、「知らなかった」で戻せない時間を悔やまぬよう、まずは「確認する」からはじめてみませんか。

 

その小さな一歩が、おおきな安心の循環を運んでくる

終活 断捨離 介護

 

間に合ううちに。

 

「いつか」でなく「今」確認しなければならないものとは?

 

もしあなたが

「なんとなく」やり残しがあるような、漠然とした想いの中にいるのなら

 

その違和感が小さなうちに

 

「知らなかった」が「間に合わなかった」となるまえの

 

意識と備えが正しくできているか?

この機会に一度確認してみることをおすすめします。

 

 

 

「困った時こそしあわせ」と言えるために。

 

「家族との大切な時間」を全うするために。

 

「本当の想い」を知るために。

 

 

考えるより先に、小さな一歩から始めてみてください。

 

 

 

 

 

「時間に追われる感覚が減った」

 

「心にゆとりができた。」

 

「家族にやさしくなれた」

 

「焦らず前に進めるようになった」

 

「想いが理解できた」

 

「苦手な片付けが楽しくなった」

 

「健康(介護)への不安が和らいだ」

 

「新しいことに挑戦できた」

 

「心のもやもやが消えた。

 

 

 

「まだ間に合う」のうちにできることを、頑張りすぎず悔なく一つでも多くかなえるために。

 

あなたにとっての「無二の終活=幸活」は、取り組みかた次第で人生をふしぎなほど面白くもしてくれること、ぜひ知ってください。

想いはある。でも・・・

終活 断捨離 介護

 

さまざまな事情もある中で

「新しい何か」へ意識を向ける

って、簡単でないと思います。

 

「今のままでいい」

そう思ってしまうのも自然なことです。

 

  

 

けれど

そういって後回しすることの代償の大きさを、身を持って知ったからこそ

 

 

 

たとえ今どんな困難な状況、事情があろうとも

 

  

 

「自分も家族も納得できる生き方を全うしたい」

 

「健康や介護など、今ある不安を払拭したい」

 

「大切なひとをしあわせにしたい」

 

「大切な人との時間を後悔したくない」

 

「やり残していた夢や希望にわくわくしたい」

 

 

 

迷いながらも心の奥でそう願うなら

 

あなたの背中を押す義務とお役目が、私にはあると思っています。

  

 

「知る」か「知らないでいる」か

 

その違いだけであえて後者を選ぶ理由があるとすればどんなことですか?

 

 

 

「まだ大丈夫」で時間が過ぎてゆく前に、

 

「いつか」でなく「今」、ここで想像してみてください。

 

 

   

あなたの感じるしあわせが

大切なひとの幸せにつながり

 

そのひとの幸せが

またあなたのしあわせになる。

 

そして

周りで笑顔が増えていく。

 

 

そんなあたたかい循環を

「知らない」だけで手ばなさないでください。

 

 

無駄に遠回りしないでください。

 

 

 

私のような後戻りできない後悔にだけは

つなげないでください。

   

 

 

 

あらためて、最後にご質問です。

 

あなたとご家族にとっての

【今、必要なこと】

 

どのくらい正しく把握できていますか?

 

 

「無二の終活」の意味も理解し準備もした!

見直しポイントも把握できた!

 

であれば素晴らしいです!

そのまま見直し継続していってくださいね。

 

 

その答えが

 

「はっきり答えられない」または「わからない」であれば、

 

あなたとご家族にとっての「正しい準備と選択」がどこにあるのかを、後回しせずにここで今一度確認してみてください。

 

 

見落としなく自分だけで進めることの難しさを私自身経験しているからこそ「何をどうすればいいの?」というかたのための無料相談もしていますので、よかったらこちらも活用しながら「自分に今必要なこと」をまずは整理してみてください。

 

 

 

家族みんなの心からの安心と笑顔のために。

 

あなたが踏み出すその一歩が運んでくる奇跡を、応援しています。

 

  

 

*こんなお声も届いています*

終活 断捨離 介護

 

*疑問に思ってることを、非常に丁寧に、深く教えて頂けました。
頂いた情報、アドバイスを参考に、自分の人生を取捨選択していきたいと思います。

ありがとうございました! (40代会社員/男性)

  

*采田さんとのやりとりから「相手の状況を察する」「人に寄り添う」「相手に誠意を尽くす」ということを深く感じ、また学ばせて頂きました。そして、頂いた数々のお言葉や具体的なアドバイスは、私自身の「前に進む原動力」になりました。本当に心から感謝しております。またお願いしたいと思っております。 (会社員/女性)

 

*片づけに関して相談しましたがやりとりがとてもスムーズで、丁寧な対応で好感がもてました!アドバイスはもちろん的確でした。期間の区切りはありましたが一回一回充実した内容でした。定期的にコンサルしていただきたいです。ありがとうございます。(30代主婦)

    

*今回も親身に相談にのっていただき、私のお恥ずかしいところも打ち明けさせていただきましたが、それが突破口になった感もあり感謝の言葉もありません。ありがとうございました。また変化があった折には宜しくお願い致します。(会社員/女性)

 

*元気だった友人との突然の別れがあり、「終活」の大切さを実感した。以前より気になっていてもなかなかできるものでもなく、経験を交えたアドバイスをいただきながら相談できるのはとてもありがたかった。これからもよろしくお願いします。(50代/女性) 

 

*親も高齢になりこれからのことにいろいろと不安がありましたが気づいたときに早く相談してよかったと思いました。見えていなかったいろんなことが整理されたことで考え方もいい意味で変わり、両親との関わり方も楽になり、私もやさしくなれたと感じています。今までうまく行かなかった部屋の片付けも進み、ほんとうに多くの発見や感動があり、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました!(40代会社員/女性)

 

*親の介護と仕事の両立に職場でも相談できず悩みや不安を一人で抱えていましたが、自分の中にあった思い込みや不安のもとが整理でき、「まだやれることがある。あきらめなくて大丈夫!」と思え心も体も軽くなり前に進むことができました。自分だけでなんとかしようとせず、だれかの手を借りて前に進むことの大切さを知りました。(50代会社員/女性)

 

*周りには介護を経験している人がなく、両親の老々介護について理解してもらうことに限界を感じていた中で采田さんに相談しました。今まで気づけなかったこともあり、終わった時には頭がすっきりして体まで軽くなりました。家族が介護に頑張りすぎている人にぜひおすすめしたいです。(30代パート/女性)

 

*終活はずっと気になっていて本を読んだりしてもまだいいかなと先延ばしにしていました。最近お友達が大切な方をなくされ、突然のことでいろいろと後悔の言葉を口にされていた様子を目の当たりにして、やはり大切な事だなと感じお願いしました。わかっていたはずの今日を大切に生きて今日しかかなえられないことという感覚が新鮮で、でも自分で継続する難しさも感じ、始めてよかったと思いました。これからもよろしくお願いいたします。(40代女性)

 

 

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「ひとりで」には限界がきてしまいます。

少しでも気になることをあなたもおひとりで考え悩まずに、どんなことでもぜひお声を聞かせてください。「話してみる」から変わること、それだけで進むことがあります。

当然のことながら、守秘義務は最大の注意をはらい徹底しておりますので安心してご相談くださいね。問や不安、質問など、下のボタンからもお気軽に^^

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「無理しないで片づけをする方法と、継続のコツを知りたい」

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「これから家族の介護が始まるので不安がある・・」

「最近家に閉じこもりがちな父親に合った趣味を見つけたい」

「終活が気になるけど面倒で進まない」

 

など。

 

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*こんな想いで日々活動しています*

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*想いをつなぐ*

 

*「介護」を幸せと思える明日であるように「大丈夫!」とこころから言える安心の循環をつくる。

 

* 誰もが自分に正直に”違い”を楽しめる「持続可能な環境と未来」を想像しながら、頑張りすぎる誰かの「後悔しない生きかた」に寄り添う。

 

*目の前のひと、その人が大切に想うひと、そのまた大切な誰か・・大人も子供もそこに関わる全ての人が明日に希望を持てる生きやすい「今」につながる安心のタネを蒔き続ける。

 

*今の自分にできる小さな一歩を、あきらめない。

 

 

 

***SDGs***

3(すべての人に健康と福祉を)12(つくる責任つかう責任)

私はまずはこの2つから、できることから意識して取り組んで行きたいと考えています。


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*あなたとあなたの大切なひとの悔いのない今日のために、「今」を生きるコツ、「自分らしさ」や「ここちよさ」を味わい尽くすために「終活」より大事な「幸活」お手伝いします。

 

*あの日、の想いと香りを切り取る「自分新聞」作成。 

*お世話になったかた、懐かしいかた、大切な人たちへ向けての「感謝&事前お別れ会」の開催ご希望についてもご相談くださいませ。

 

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